エットレ ソットサスの目がとらえた カルティエ宝飾デザイン
¥3,960 (税込)
2004年に醍醐寺霊宝館で開催された展覧会の図録で、イタリアの建築家・デザイナー、エットレ・ソットサスが選び抜いたカルティエのアンティークジュエリーを紹介する一冊。ティアラやチョーカー、髪飾り、コサージュ、時計、万年筆、デザイン画まで、約200点の図版を収録し、宝飾史に刻まれた造形の豊かさを多角的に示している。ベルリン、ヒューストン、ミラノ、京都を巡回した展覧会では、ソットサス自身がアーティスティックディレクションを担当し、旧発電所を改装したデザインミュージアムから仏像が並ぶ寺院まで、各地の空間に呼応する独自の展示を構成した。
表紙に少スレ、少汚れ、下部に破れ、凹みあり。天に少汚れあり。本文に少やけあり。
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| 01編集 | エットレ・ソットサス ほか |
|---|---|
| 03出版社 | 日本経済新聞社 |
| 05発行年 | 2004年 |
| 06製本、頁数 | ハードカバー |
| 07サイズ | 280×203mm |