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空蓮房 仏教と写真

谷口昌良、畠山直哉

SOLD OUT
僧侶であり写真家でもある谷口昌良と写真家・畠山直哉による対話と論考を通して、仏教思想と写真表現の関係を探る一冊。谷口が寺院内に設けた瞑想空間「空蓮房」を背景に、「空」「無常」「光」といった仏教の概念を手がかりに写真の本質を考察。2人の対話や論考、資料などを通して、写真というメディアを思想的・文化的な視点から捉え直し、芸術表現としての写真の可能性を探求する。

表紙に少スレ、僅かな汚れあり。本文の状態は並。
01著者谷口昌良、畠山直哉
02デザイン木村稔将
03出版社赤々舎
05発行年2019年
06製本、頁数ソフトカバー、175頁
07サイズ190×126mm
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