工芸からインダストリアルデザインへ
金子至
¥2,200 (税込)
デザイナー・教育者である金子至の視点から、工芸とインダストリアルデザインの接点と歴史的変遷をたどる一冊。著者自身の実践や海外視察、工芸ニュース編集やデザイングループ活動の経験を通して、日用品や産業製品のデザインがいかに工芸的発想から発展してきたかを詳細に解説する。戦前から戦後にかけての日本のデザイン教育や産業デザインの形成過程を理解するうえで貴重な資料。
スリーブケースに少スレ、少汚れあり。本体表紙、本文の状態は良好。
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| 01著者 | 金子至 |
|---|---|
| 02装丁 | 道吉剛 |
| 03出版社 | 桑沢学園 |
| 05発行年 | 2008年 |
| 06製本、頁数 | スリーブケース・ハードカバー、272頁 |
| 07サイズ | 218×136mm |
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